ダヴィンチ コード

定時で仕事を終え、すごく頑張って歩いて 6時半からの ダヴィンチ コードを観にいってきました。
本を読んでいるので、映画の早い展開に十分ついていくことができ、
小説で想像できなかった場面が映像としてみることができ、
私的には十分満足。
(映画について、いまいち、というようなことも聞いてましたが、私は面白かったです)

本と異なるストーリーの所もあるので、本を読んでいても、
「この後どうなるの?」と思いながら見れるので、ストーリーがわかってても十分ハラハラドキドキ楽しめるものでした。

ルーブル美術館に次回行くことがあったら(ないと思うけど)
是非、最後のシーンのように してみたいなと・・・。
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by fromday | 2006-06-06 00:33 | 演劇 映画