思いをつらつらと


by fromday
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<   2013年 04月 ( 9 )   > この月の画像一覧

ゴッホ展

京都市美術館 での ゴッホ展 空白のパリを追う に先週行って来ました。
近くで用事があり、そういえば・・・と思い、当日券を並んで買って観賞しました。
お客さん多すぎ!!
ゆっくり快適には見れませんでしたが、見て良かったです。

ゴッホに全く詳しくはないのですが、ゴッホに興味のある人が見たら、面白いんじゃないかしらと思う展示でした。

一般にゴッホといえば・・・という絵になる前のゴッホの絵が展示されていました。そして、展示の解説をとても丁寧にしていて、よくわかりました。

ゴッホって、直感で書いているように思ってましたが(天才肌)、ちゃんとお勉強し、いろいろと考えてあの画風になったのかと。

鑑賞後、京都市美術館では「リヒテンシュタイン展」もしていて、そこのミュージアムショップには行くことができ、見ていたら、展示紹介ビデオがその奥でしていました。
それを見ていたら、おや、こちらも面白そう。

知ってる画家や知ってる絵を見ることができそう。

こちらも見にいってみようかしら?

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by fromday | 2013-04-29 01:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ユトリロ展

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高島屋 京都店で行っている「ユトリロ展」に行って来ました。

たまたま、招待券をもらったので、行ってみようかな・・・と。
ユトリロって誰?って感じで行ったんですが、
意外と良かった。

パリ、モンマルトル の絵だったので、「ノートルダム・ド・パリ」のフランス語バージョンを聞きながら観賞。

ノートルダム の絵もあり、「Les Cloches」を聞きながら観賞すると、物語の世界に入っていきそうでした。
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by fromday | 2013-04-29 00:42 | 日記 | Trackback | Comments(0)

観光客

今年は外国から来られていると思われる観光客が多いように思う。

なんとなく、アジア系の人は、働き盛りな感じの両親と子供っていうかんじの人だったり、若者って感じなんですけど、西洋から来た感じの人は、すっかり第二の人生を歩んでるだろう感じのご夫婦が目につくように思う。

まさか子供が日本に働きに来てたり、嫁いでたりして遊びに来てるわけじゃないだろうから、西洋から、12時間以上の飛行機に乗って、来日するって、すごい体力、気力、行動力と感心。
私の親だったら、無理だな。
国内の沖縄でも、無理だと思う・・・。

そんな遠いところから来るようなご老人だから、体力も気力も行動力もあるので日本のご老人と比較てしてはいけないんだと思いますが、今日、バスに乗ったらこんなことがありました。

そのバスには、たぶん、フランスからきたんじゃないかと思われるご老人のグループ(10人?)がのってました。(話してるのが英語じゃなかったし、なんとなく、フランスっぽく見えただけなんですが)
バスは混んでて、その人たちも何人かが立ってて何人かが座っててという感じ。
優先座席に、日本人の男性老人とフランス人らしき男性老人が座ってて、いきなり、フランス人が立ち、ジェスチャーで「ここに座るように」と誰かに。
はて?と思って見てたら、赤ちゃんを抱っこしている若いお母さんが居て、その方に席を譲ってました。
すごい!おじいちゃん!!かっこいい!
身長も1m80cmはあるだろうという体格のいい方でしたが。

こういうアクティブな年の取り方をしたいものです。
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by fromday | 2013-04-28 23:59 | 日記 | Trackback | Comments(0)

uke?!

Matt Laurent さんが気になりだし、ウクレレバンド Lucky UKE にたどり着き。


この歌はRichardがアップしてる Ricky PING & Matt Wong の動画の曲だ!
この曲、いいなあと思ってたの。
まさか Mattが歌ってたなんて。

Matt、カジモトの声とだいぶちがうやん!
カジモトのときも時々甘い声な時があったけど、すごく甘い声やん!
ビックリした。
っていうか、カジモトしてて喉調子悪くなるんじゃない?大丈夫?

そして、なぜ ウクレレ?!
カナダの人がウクレレってすごくイメージないんですけど。
カナダってウィンタースポーツ系で、夏なイメージないんですが。

だからMattは大阪から名古屋のあいだに沖縄に行ってたのね。
こんな歌うたってたら、沖縄似合うわ。
なぜ、まだ泳げないにに、沖縄に行くのかしら。だれが、シーズンオフですよって教えてあげたらいいのにと思ってたけど。
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by fromday | 2013-04-13 22:16 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

CD購入

ってことで(どういうこと?) CDを購入しました。

購入したCDは「ノートルダム・ド・パリ 2005年ソウルツアー・キャスト 実況ライブ」
フランス語ですが、先日日本でグランゴワールを演じていたRichard Charestさん、カジモトのMatt Laurentさんの歌声をもう一度きちんと聞きたいと思ったからです。
劇場で買ったCDは英語で、ミュージカルを思い出すにはとてもいいんですけど、声が違うんで、なんか声を忘れちゃうなあと思って。
英語だろうとフランス語だろうと、ききとれないし意味もわからないし、一緒に歌えないのは同じなので、大した問題はないんですが、2005年の歌声なので、Richard Charestの声が若い!歌い方が若い!
今回は、落ち着いた大人なグランゴワールで、エスメラルダに振られても大人な感じでしたが、きっと、2005年のグランゴワールはエスメラルダに振られたことがこたえてたんじゃないだろうか・・・と妄想しちゃいそうな若い声でした。

英語版のCDを聴いて復習してる中、
なぜか、ふとした時に口ずさむメロディが 「Torn Apart」。
観劇してる時は、ダンサーに気にとられてたせいか、そんなにいい曲だとは思ってなかったんですが、この曲超カッコいいやん!(歌えないけど)

私としては「Home in the Sky」( Ma maison c'est ta maison)が聞きたいんですけど、これはこの2枚のCDには残念ながら入っていません。
「The Feast of Fools」 (La fete des fous)も入ってないのが残念なんですが、やはり、これは歌をきかすというより見ないと魅力半減ってことで、入らないんでしょうかねえ。

iTunes で購入というのもかんがえるんですが、歌詞が欲しいんですよねえ。
読めないといいつつも、歌詞があったほうが嬉しい・・・。
さらにCD買っちゃうのかなあ・・・。

Richard Charest の FBを見て、Matt Laurentとのツーショットやら動画やらをみてて、
私はてっきり、Mattの方が5つくらい若いと思っていたら、なんと、彼の方が年上なんですね。
年よりだいぶ若く見える・・・。ちょっとビックリした。
そう思って、写真や動画を見ると、先輩をいじってるRichard,あるいはつきやってやってるMattというふうに見えてくるから不思議。
で、1月だかのFBに2000年の写真ということで Richard と Matt のツーショットがあるんですけど、
その時は、MattがRichardの肩を抱いてるんです。
で2007年の写真ではその手が逆になってるんです。
きっと、この7年のあいだに、彼らの関係性が変わったのかしら・・・と想像。
だって、カーテンコールの雰囲気みてたら、絶対、Mattが可愛い後輩って感じだもの。
職歴はRichardの方が長そうなので、そっちで先輩後輩ができるのかしら?芸人みたいなもん?!
かれらのことをよく知らない私はこんなことを一人考えてます・・・。

私は Twitterもしないし、FBもこっそりみるだけなんですけど、
「とてもよかった!感動した!」ってRichard Charest 、Matt Laurent にメッセージを送りたい気持ちに駆られた1週間でした。
が、日本語でもしたことないことをいきなり、使えない言語でするのはハードルが高すぎる・・・(Twitterの仕組み+言葉を学習って無理!)ってことで
次回彼らに会う時までに、もう少し、言語力をつけようとココロに決めました。
愛はいろんな障害を乗り越えるはずなので、多少、身につくかもしれない・・・と淡い期待を・・・。
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by fromday | 2013-04-13 21:35 | ミュージカル | Trackback | Comments(0)

ブログ更新

Mate Kamaras さんの アメブロが更新された。

で、その延長で Offical Website を見たら、リニューアルされてた。

情報も常に更新していただければ嬉しいです・・・。

で、Mateのライブがあるらしい。
平日で、東京で。
でも、5月ということは、彼は それまでずーと日本滞在ということですね。

Richard charest さんに、私が浮気しかけているのを知ってるかのように、Mateへベクトルが向くようなことをしてくるなんて。

それにしても、Mateはマジャール語、ドイツ語、英語 そして日本語と話し
Richard charestさんも フランス語、英語 と話し、世界には、バイリンガルな人が多いんだなあと感じる昨今。

標準語もまともに話せない自分が情けない。

ドイツ語を頑張ろうかと思ったけど、二人と話すことを目的としたら、やはり、英語を頑張らないと。
(二人と話せる状況は想像できないけど)
学生時代からずーと苦手なんですけど、もうそろそろ得意になってたりするかしら?

ちなみに、現時点ではOfficial Website は曜日を間違えて入力してます。
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by fromday | 2013-04-07 04:36 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

カーテンコール

Nortre-dame de Parisはカーテンコールのみ撮影可能でした。
なんて、画期的な。

3/23に行った時は、結局まともに撮れませんでした。
だって、生で見たいし、拍手もしたいし、撮影もしたいし。

3/24 は カメラではまともに撮れないとわかってたので、動画で。
でも、結局は、生でみようと目を離すと、壁をうつしてるし・・・
となかなかカーテンコールを撮影していいといわれても困る。
(と言って撮影しないというのはなんかもったいない)



で、この動画を家で見てて、そしたら、どうしてももう一度観たくなっちゃって、
結局は 4/5に名古屋にいくことになった。

う~ん、カーテンコール撮影OKの効果?


で、4/5の段階では、Richard Charestさん中心で撮影を。
あれもこれもじゃ、まともに撮れないと反省したので。

動画見てたら酔いそうだけど、ま、思い出だし。


はじめて、Youtubeにアップロードしてみた。
なるほど、こうするのか・・・。

私の知らない人に勝手に公開してみたけど、次に、ノートルダム・ド・パリが来日したりした時に、
「どんなん?」って検索した時に見てもらって、お客様の動員につながればいいなあと。

空席が今回目立ったんだもの。

************

ノートルダム・ド・パリ のTwitterで 日仏シャンソン協会の方たちとの写真がありました。

協会長さんのすぐそばで私観劇してた・・・。
偉い人っぽいなあと思ってたら、偉い人だったのか。
で、きっと、私がフロロと握手してもらってた頃に、写真を撮ってたんだろうなあ。
羨ましい・・・。
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by fromday | 2013-04-07 04:11 | ミュージカル | Trackback | Comments(0)

なぜここで撮影?

7月には ウィーンミュージカルコンサートⅡ に行くつもり。(チケットがとれると信じて)

Mark Seibert さんがプロモーションで来日されてました。
で、彼のFB。
東京の町でとった写真があるんですが、なぜここで撮影し、それをFBにアップしたの?と彼に聞きたい。
もっと TOKIOぽいところがあっただろう。

外人のセンスがわからない・・・。

Richard CharestさんはTwitterを見てると、相撲みたり野球みたり博物館みたいなところ行ったりと日本を満喫しているみたい。
京都にも遊びに来てくれたらいいのに。
名古屋より見るとこあるよ、きっと。

大阪の地下鉄にのってる Mattの写真がありましたが、そうか、地下鉄とかのるんだ・・・と。

そういえば、東京から大阪への移動は新幹線でしたね。
あんだけ外人ばかりの車両にもし自分が乗り合わせたら、超びっくりだろうなあ。
そんな体験してみたいもんだ。
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by fromday | 2013-04-06 03:00 | ミュージカル | Trackback | Comments(0)

Notre-Dame de Paris

愛知県芸術劇場 に ノートルダム・ド・パリ を観に行ってしまいました。

あれから10日間、復習し、どうしても観たくなり、今日は振休をとることができたので、それが昨日の午後にわかり、劇場に電話をして、チケットをとってしまいました。

新幹線で行ったよ・・・。かかる時間は梅田芸術劇場にいくのとあまり変わらない。(お金はだいぶかわるけど)

名古屋って、超近い。

で、ノートルダム・ド・パリ の話。

3回目で、そして、席はなんととても見やすいほぼ中央。

真ん中に立って歌ってるとき、目が合ってるような気になるような場所だった。

私は、Richard Charest さんが結構気に入っていますので、今日はそちら中心にみよう!と。
でも、カジモト フロロ と あとダンサーのパワーに押されてしまいました。

で、気づいたことを羅列。
The Feast of Fools で グランコワールは投げキッスしてるんですね。今日は チュって音が聞こえた。

そして、エスメラルダがカジモトに襲われたとき、最初 グランゴワールがエスメラルダをかばってたのに、エスメラルダがフェビスに♥な感じ(歌も歌ってないのに、私には彼女の♥が見えた!)で彼になびいたのを、グランゴワールは「は?」って感じで気づいて去っていくのがかわいかった。

The Court of the Miracles  ではグランゴワールが登場してくるのは、あまりにものんきすぎる。
すごい踊りしてるから、なになになに?って感じで入ってきて命の危機!
で、今日は吊るされたところに、女性がぶらさがってた。前もぶら下がってたのかしら?
このシーンは壁を登ってる人もみないといけないし、歌うクロバンも見ないといけないし、飛び跳ねて踊る人たちもみないといけないので、大変!きっと見所をいっぱい見逃してるんだろうなあ。

で、エスメラルダと結婚することになったところが、とても嬉しそうで。

そのあと、二人で踊り、アクロバットを見ているシーンがとても好き。

続く、The Word Phoebus もとても好き。
前回までは、振られてかわいそうなグランゴワールって思ってたんですが、
今回はきちんとプロポーズしている感じなグランゴワールが素敵に思えました。

で、そのあとのエスメラルダとフルール・ド・リスが歌うシーンは真ん中だったので、太陽をはさんで二人の影がとても綺麗で、すごく素敵でした。やはり舞台は真ん中で見るべきなんだなあと。

そのあとのTorn Apart ですが この後ろで踊っているダンサーって、飛んだりしてるんですが、それがストップモーションにみえて、すごいなあと。
止まるわけないんですが、とても映像的で、見とれてしまう。(けっして鍛えられた体にではなく、身体能力に)

そういえば、The Bohemienne Song のときも、後ろで男性と女性がペアで踊っているシーンが、右側から順に時差で踊っていくのをみて、舞台なのに、映像みたい!と感動した。

カジモトに水をあげるシーンでは、今日は水を飲む音が聞こえた。
今日は歌以外の音が結構聞こえた。今までも聞こえたたのかしら?

Destiny は、Richard Charestさんの歌い上げ感がとてもいい。
1幕終わりがゾクゾクした!

で、2幕
Talk to me of florence 、そのあとにあるMoon では グランゴワールの手の動きがとても素敵で好きです。これは グランゴワールの役がそうなのかRichard Charestさんがそうなのか、私にはわからないのですが、ほかでも、「ほら、見てみて!」っていう感じで腕を伸ばすシーンがところどころありますが、そういうところの腕や手の運び(最初のガーゴイルをぐっと持ち上げるようなシーンとか)が優雅で素敵だなあと。

The Bells では 真ん中のダンサーがいつ命綱をつけ、いつ外すのかきになってたんです。
で、今日はそれがわかりました。
今回は、カジモトが歌っているのを注視したかったんですが、あのベルの動きに、やはり、カジモトではなくベルに目が。ほんと、どこ見たらいいのかわからない。

Free today では 今日はカジモトが活躍したのがよくわかった。今までは、クロバンばかりに目がいってたんで。で、グランゴワールが知らないあいだに、仲間になって歌ってたんだけど、今日は彼の登場のシーンがやっと私の目にはいった。

ここの壁から降りてくるのも圧巻ですよね。初めて見たときもびっくりしましたが、3回目の今日もびっくりしました。あんな重力に逆らうことが普通にできるなんて。
あれって、観客は真上から見ているようになってるんですよね。
横からと真上からを同時に舞台でみせちゃうって、ほんと画期的。
そして、それができてしまう身体能力がすごい。
ああいうのを見ると、「これは外国人だからできるんだろうなあ」と思ってしまう。
東宝のミュージカルには絶対、ならないよね、これは。

Attack on norte-dam は かっこいい。
ダンサーがかっこいいのかと思ってたけど、歌もとてもかっこいい。
ほんと見所満載!

Dance my Esmeraldaでは カジモトの歌はもちろんなんですが、後ろにいる3人のエスメラルダのあの体の動き(動かないからだ)に驚きます。
梅田芸術劇場よりこちらの方が狭いんでしょうか?
エスメラルダを回転させるとき中央のエスメラルダにあたらないように下手側の男性が頭を低くしてました。
前もそうしてたのかしら?
そして、エスメラルダが天に登っていくような動き。これもほんと映像的。
とても綺麗で、素敵で、ほんと素敵なエンディングだなあと。

こんなに素敵なミュージカルなのに、お客さんがはいる余裕はまだありました。
(だから、昨日かった私はいい席に座れたんだけど)
もっと宣伝したらいいのに!
愛知県芸術劇場へ地下から行きましたが、ポスターすら貼ってない!
駅に貼ろうよ・・・。
ほんと勿体無い。

今日はCDを買いました。
梅田芸術劇場の時は、今回のキャストが歌っているわけじゃないので、買わなくていいやって思ったんですが、ちゃんと英語の歌詞をみたいなあと思って。

買ったけど、Home in the sky がなくて残念。

で、キャストと握手ができるということで、並んだら、フロロとフェビス(セカンド)の方でした。
フロロの方が、舞台より若くて驚いた。

言葉喋れないんで、「とても素敵でした」としか言えず。
英語がしゃべれるようになりたいと切に思った。
このミュージカルをみて、どんなに感動して、そして、今日、3回目を見に来たかってことを言いたいのに、
言えないなんて。

そう考えると、Mate は 日本語がある程度わかるから、コミュニケーションがとれる感じがして、嬉しい。
(今日、Mateを見に東京に行くという選択肢があったにもかかわらず、それを選ばなかったのに、こういうのも変なんですが)

4月は語学を始めたくなる季節なので、英語、こんどこそ頑張ってみる?!

あと、素人ですが、梅田芸術劇場は音響がいい!っていうのを感じました。
梅田芸術劇場のありがたさを感じました。

楽しみにしてた ノートルダム・ド・パリ が終わりました。

次はなにが来日してくれるでしょうか?

ミュージカルではありませんが、次回の私のご予定は 梅田芸術劇場の3階席から 4Stars です。
これは、また、みたい!って思わないように、最終日にしました。
そして、城田優を好きになっちゃわないように 3階席です。
好きな人が増えていくと、しんどい・・・。

ま、城田優をこれで好きになり、ロミオとジュリエットに数回行っちゃうっていパターンにならなければいいのですが・・・。
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by fromday | 2013-04-06 02:48 | ミュージカル | Trackback | Comments(0)